落下年 : 約3万年前
落下地 : Great Namaqualand, Namibia
タイプ : 7-17%のニッケルを含む鉄
結晶構造 : Widnanstantten Pattern(ウインドマンシュタッテン模様)
1936年にナミビアで発見された隕石で、太陽系ができた約40億年前にできたとされている価値ある隕石です。主成分である鉄、ニッケル以外に地球上に無い物質を含むとされています。ギベオン隕石の硬度は9と硬く、表面を研磨して酸処理を行うと網目状の「ウィッドマンシュテッテン構造」と呼ばれる模様が見えてきます。この構造の為、偽造が困難と言われています。これをペンダントトップにしています。また、ギベオンを保護する為に水晶を使用しています。素材はSVを使用しています。
寸法 : 26.8X18.9X6.0mm/5.26g(金具含) (水晶で保護)







